昨日のブログに書いたように、Yahoo!ショッピングに決めた理由はカードが使えて、
その他自分のやりたいことができそうであって、安いという点。
(あくまでもやりたいことができ「そう」。。というのは、実際やってみるまでは
何ができて何ができないかっていうことが分からないことが多いから。)

現段階では楽天のように出店したら必ず(?)売れる、けど費用がかかるという形態はお呼びでない。
だって余分な出費はダイレクトに商品価格に上乗せしなきゃいけなくなるし。
自分がこれぐらいの値打ちはあるだろう、と付ける値段に対して余計な+αはなるべく避けたい
(ここらへんが素人発想といえばそれまでだけど(爆))

だから、Yahoo!の売れなかった場合は手数料0円、というのはすごく魅力的ヽ(*´∀`)ノ
(カラーミーの場合、売れなくてもカートの使用料とクレジットカードを使うためのイプシロンへの最低手数料がかかる)

Creemaのように簡単に設定できて、決済方法も安心なその名も「あんしん取引」で、
シンプルな取引ができる。
しかも私が取り扱いたい商品は好きな金額で制約なく出品できる。

いいじゃね?( ´艸`)ムププ


というわけで、早速審査も何もいらない気軽な個人出店で店を作ることに。。。

おおーーーー。
これはなんと、、、呆れるぐらい簡単なんだ!!!!《゚Д゚》
(注:一応複数ショップを作った経験有りでの感想なので、全く初めての場合はどう感じるかわかりませんが、とにかく設定するための手順数が少ないという意味です)

看板は自分で用意できるけど、あとは色と壁紙ぐらいしか選べないよ!
ま、それは私にとって大きな問題じゃないから別に構わない←おい
送料設定も無料か、都道府県別か値段別の3パターンしか選べないが、
クリックポストがメインになるだろうから、まぁそれもなんとかよしとしよう。

しかし。

ショップの名前のところで、エラーが出る!!!(爆)
Ballet tiara shop Estherの名前が、長すぎるらしい。。(´・ω・`)




・・・百歩譲って、Estherにしてやるか!
と思ったら、どうやら先にEstherと名乗るショップが出店してるらしいorz


……んじゃ、バレエティアラショップエスターで。。。(´-ω-`)
無題


。。。。。。。。。。



イケてねぇ!!!!(╬゚◥益◤゚)


ということで、ストアクリエイターによる出店はやめることに。←おい
(Yahoo!ショッピングの出店方法は個人出店、ライト出店、プロフェッショナル出店の3通りがあって、
個人とライトはストアクリエイターでの構築になるのです)


プロフェッショナルかぁ。。。
実際、どの方法で出店したらいいのか、診断テストというのがあったからやってみたら、
どうしてもプロフェッショナル出店になる。

腹括りますかね~(°┌・・°)ホジホジ♪


ということで、besuoプロフェッショナル出店に挑戦することにしたのです<続く>



よろしければ今日もポチッと応援お願いいたしますm(__)m☆
にほんブログ村 演劇・ダンスブログ バレエへ
にほんブログ村

審査も乗り越えて、無事プロフェッショナル出店者になりました☆ヽ(*´∀`)ノ☆
(開店は6月1日予定です)
2014-05-04 07.28.20c


あと、Creemaでうーんと思ったのが「リンクを貼れないこと」でした。
これは楽天とか売上から販売手数料取るところは基本どこでもかもしれないけど。。。
(自分のところ以外のページ(私で言うならJimdoで作ったHP)で取引をされたら旨みがないから、仕方がないんだろうけど)
Yahoo!ショッピングはこのリンク貼りがOK!というのも魅力でした。

だってせっかく作ったHP、アピールしたいし、もっと利用したい。
カートとHPは存在意義が違うしね。FBページやブログもね。
HPやFBページ、ブログからショップに移動できるのに、
ショップに来てもらっても他のアピールは見てもらえないって、それは残念すぎ・゜・(ノД`)・゜・
蓄積がなければショップのサービスにあるもの使ってメルマガとかブログとかやればいいんだろうけどさ。
(そうやってカラーミーのショップブログ書こうとしたこともあったけど、3日坊主ならず2回ほどで挫折←おい)
1人でやるということは、極力労力を減らす工夫も必要ってことだ。

でも、欲しいものを買っていただくっていうだけじゃなく
拙いながらも今までの経緯も見てもらいたいし、断続的にでも情報発信がしたいのだ私は(単なる自己主張かもだけど)
さて、技術もないのにあれもこれもしたいというこんなわがまま店長のショップは無事できるのか?


スポンサーリンク

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

pickup
おすすめの記事