
我が家の子どもたち、中3と小6と小2。
間があいているため、末っ子が小学生になったら大分楽になるだろうなぁ、仕事ももっとできるようになるに違いない、と期待してたんだけど、いやはや。。夏休み大変でした。。。。_(:3」∠)_
上二人はやらねばならないことをちゃんと分かっているので、多少大丈夫かなぁと思う時も、とりあえずしばらく見守り+助けを求めてきたときのみ手助け、でやってきた。
だけど末っ子君は男の子だからなのか、3月末生まれだからなのか、末っ子だからなのか、本人が自分の可能性を全く信じてないという感じ。やってもしょうがないからやらないという開き直りのオーラが駄々洩れ。
宿題とかもやってないのにやったと言ってごまかす。できていないのにできていると言い張ってチェックを回避しようとする。
学期末の懇談で思っていた以上に宿題ができていなかったことを先生に聞かされ、懸念が間違いでなかったことを知り、本人がどんなに嫌な顔をしようとチェックしてやればよかったと反省。。。orz
多分自信がないから、見せたくなかったんだろうな。
お姉ちゃん二人ともそれなりに成績良いからそれもコンプレックスなんだろうな。
お姉ちゃん達がテストの点の話をする度に不機嫌になり、母と2人だけになった時に「頭がよくなりたい」と言って泣くのがさすがに不憫になってきた。
都度「やりなさいと言われたことをきちんとやればできるようになるよ」と言ってるんだけどね~。
頭がよくなりたいという気持ちよりも、宿題したくないという気持ちの方が強かったんだね。
泣く程辛いならやってみればいいのに。。そんなに宿題、大した内容じゃないよ(ΦωΦ)ええ、ほんとのこと言うとあまり同情はしておりません
本をあまり読んでやらなかったのもまずかったかなぁ。。(お姉ちゃん達がバカみたいに読みすぎるため、そんなに本が好きでないのをこれ幸いぐらいに思ってた(-_-;))
反省点は色々あるが、過ぎ去ったことをうだうだ言ってみてもしょうがない。
仕方ないから夏休みに自信がつくまで張り付いて見てやることにした。
当たり前だけど、やれと言われたときにすぐやる気がでるもんじゃないから、導入はたいていすぐに躓くヽ(`Д´)ノ。
譲らず甘い顔を見せずに続けていくと、あるところからスイッチが入るので、あとはうまく褒めてやる気を起こさせながら徐々に難易度を上げていく。
その匙加減は心理戦のような面白さがあって、うまく乗せれば成果もすぐに出るからこちらとしても結構楽しい。
だから勉強を見てやること自体はいいのだけど、体力があるからか集中力もかなり続くので、終わるころにはこちらがエネルギー切れという日々…(;^ω^)
注文や問い合わせに対応するのが精いっぱいで、制作は1㎜も進みませんでした。
。。。
。。。。。。
(´;ω;`)ブワッ
秋にGuild Balletの展示会あるのに、大丈夫か私_(:3」∠)_
Guild BalletのFBページの方も何も更新できてない。メンバー皆この夏の暑さと忙しさに完全ダウンしておる。
たまたまかもしれないけれど、一気に涼しくなったし、そろそろ気合い入れなきゃね!
良ければまたポチっ↓と気合い入れてやってくださいね
この夏休みショップの仕事がない日でも一向に気にならないというか、注文がなくて良かったと思ってしまうあたり、仕事としてはだめだめだなぁと思った。。。(-_-;)
でも、小学生から中学3年生の勉強を外部にお願いする金額考えると、母業に専念するということは勉強面だけでも相当な家庭内経済貢献ではないかい?(と開き直る(;^ω^))