ストーンの種類について

Estherでは主に以下の3種類のタイプのストーンを使っています。

フラットバック

フラットバックとは

底が平らなストーンです。厚みがないため、大きなサイズのものでも軽く仕上げることができます。
デコのメイン素材であり、種類が豊富なため、イメージに近い色やサイズを探しやすい素材です。

低コストで華やかな輝きを持たせることができるのも魅力です。

#2088は#2058のアップグレード版です。在庫がなくなったものは順次最新型に変更中。

フラットバック+チャトン 作品例
「フラットバック+ダイヤレーン」の組み合わせで作った作品例はこちらから☆

チャトン

チャトンとは

埋め込みタイプのストーンです。奥行きがあるために深みのある美しい輝きを放ちます。

舞台ではフラットバックとの輝きの違いは正直分かりませんので、舞台小物としての用途ではあえてこちらを選ぶ必要はありません。

けれども近くで見ると高級感が全く違うため、記念としてオーダーされるならばぜひチャトンでお作り下さい。

デコではなく石座にセットして固定するので、仕上げの美しさも格段に違います。

#1058は#1028のアップグレード版です。在庫がなくなったものは順次最新型に変更中。

チャトン+鍍金 作品例
「チャトン+鍍金」の組み合わせで作った作品例はこちらから☆

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チャトン+ダイヤレーン 作品例
「チャトン+ダイヤレーン」の組み合わせで作った作品例はこちらから☆

ファンシーストーン

ファンシーストーンとは

ファンシーストーンとは立体的ストーンのことです。
Estherでは 石座サイズが揃っており色展開が比較的多いしずく型(#4320)を主に使います。

#4320には希望色がない場合、お客様のご希望があった場合等はオーバルを使うこともあります。

スワロフスキー ストーン カラー見本
ポイントになるファンシーストーンのカラー見本はこちらからどうぞ。

その他の素材について

デザインにより、ストーンではなくビーズやチャームパーツなどを取り入れることができる場合もあります。

特に使ってみたい素材がございましたら、遠慮なくお問い合わせフォームよりご相談ください。